2009年10月28日

カタカナ英語「ウニ」のウソ・ホント

今回のテーマは「ウニ」です。

「ウニ」といえば、少し高級なお寿司のネタですね。
「ウニ」という言葉がカタカナ英語だと思っている方は、少ないかもしれませんが、それはさて置き、


その「ウニ」


英語では何と言うかというと・・・

sea urchin(スィーウーチン)


といいます。


■ここから余談

カリフォルニア州は、日本人も多く、日本食も豊富で他民族地域ですので、お寿司も広く普及しています。

でも内陸の方に行くと、さっぱりのようで、やはり生魚を敬遠する人が多いようです。

お寿司屋さんの質も全く違いますので、本当の意味でのお寿司の美味しさを味わった事が無いのが原因かもしれませんね。
あとは食わず嫌い?

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